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福岡の不動産は今後どうなるのか?

出典:リビング福岡

地価上昇、高い将来性の半面、新型コロナウィルスによる不動産市場の影響は?

地価上昇、人口増加、地下鉄七隈線延伸、再開発天神ビックバン

都市開発が活発に行われている福岡では国土交通省による地価公示2020年によると福岡市、商業地が16.5%・住宅地が6.8%上昇しています。また西日本レインズ2月発表の福岡県中古住宅成約件数は152件(前年比9.9%増加)3ヶ月連続で前年同月を上回り、中古マンション住宅についても成約件数318件(前年比3.2%増加)6ヶ月連続で前年同月を上回る。この結果から見ても福岡のマーケットが活性化していると言える。市場が盛んに活性化している今なら自宅の売却もスムーズに行え、住み替えにとっても住宅の種類も豊富で理想の住戸を見つけれるチャンスとも言える。また超低金利が続いているため、投資の需要は高く優良な福岡の投資物件を積極的に探す傾向が見られている。このような状況下であれば福岡エリアの将来性の高さからますます地価が上昇すると思われるのではないでしょうか?このような背景の中で着々と天神ビックバンの動きも形として表れてきている。特に福岡市の隣にある春日市春日原に注目が集まってきている。天神・博多の中心部まで20分弱で行けるアクセスは魅力の1つ。春日原駅前は立体交差の工事も進んでおり1年後には更に地価、物件価値が上がると期待されている。投資物件は1にも2にも立地が重要だと間違いない。今後注目される春日原。駅徒歩2分にある。投資物件:ルポゼ春日原も大変魅力な物件である。天神ビックバンの後押しを受け、ますます市場が活性化する前の今がチャンスではないでしょうか?

案内:ルポゼ春日原:春日原駅徒歩2分

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